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国民文化祭「赤れんがアートフェスティバル」を記念する『光のオブジェ』が完成しました。
今年1月から毎週1回、延べ550人の市民が参加し、市内の事業所の協力も得て、
舞鶴市役所西隣、市制記念館南側広場で制作を進めていたものです。
『光のオブジェ』は、高さ約9m、幅約17mでお城をデザインしており、
ペットボトル約1万5千個とLED電球約3万個を使用しています、
設置期間は12月中旬までの予定で、夜間(午後5時30分~午後10時)は、
ライトアップも行っています。
皆さん、ぜひ一度見に来てください。「まゆまろ」も待っています。